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株式会社香塾本店は、ジャムーティーとアロマオイルを取り扱うショップです。

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  花のオイルitem list      


カモミール

6,000円[税込]

カモミールは、ギリシャ語で「地面のりんご」という意味です。古代から、病気の治療などに利用されており、殺菌効果や抗アレルギー作用があるとされています。日本ではカミツレと呼ばれ、シャンプーや化粧品の材料として広く活用されています。ストレスや不安を感じる時、眠れない時に、カモミールは母のような優しさで安心感を与えてくれる香りです。


ジャスミン

5,600円[税込]

 ジャスミン(英:Jasmine)はモクセイ科ソケイ属 Jasminumの植物の総称です。アジアからアフリカの熱帯あるいは亜熱帯地方が原産です。ほとんどの種は白または黄色の花を咲かせます。いくつかの種では花は強い芳香を持ち、香水やジャスミン茶の原料として使用されます。主な香気成分は、ジャスモン酸メチルです。ジャスミンの花には幾つかの香気成分が含まれていますが、その中でもジャスミンの香りを特徴付ける独特な香気成分であるcis-ジャスモンは、未だ工業的生産法は確立されておらず、自然の花から抽出し精製するしか方法がありません。香りとしては、陶酔するようなまったりと甘い花の香りです。官能的でエキゾチックな魅力を持つエッセンシャルオイルです。自信を失った時やブルーな気分の時、やる気が起きない時におすすめです。また、セクシーなムードを高めたい時にも適した香りで、パートナーと一緒に芳香浴するのもおすすめです。


ゼラニウム

1,300円[税込]

 欧米では、魔よけとして赤いゼラニウムを家の周囲に植える風習があります。日本ではニオイテンジクアオイと呼ばれ、香水や石鹸の原材料によく使われます。重く甘い香りは、リラックス効果があり、体調を整えてくれます。湿疹、火傷などの痛みや炎症を和らげ治癒を速めてくれます。


ネロリ

1,600円[税込]

 


ヘリクリサム

1,300円[税込]

 ヘリクリサムは色々な呼び方があり、英名を「カレープラント」と言い、産毛のようなシルバーの葉が愛らしく、黄色い花を咲かせ、名前の通りカレーのような強い香りのするハーブです。ややハチミツのようでウッディーな甘い香りが、感情をやわらげ呼吸を深くし、頭をリラックスさせてくれます。右脳を刺激し、イマジネーションをめぐらせるときに役立ちます。ショックや恐れをやわらげ、気持ちを好転させることに期待できると言われています。


ラベンダー

1,000[税込]

 アロマテラピーの提唱者ガット・フォセが最初に出会ったオイルとして有名です。名前はラテン語のラワーレ(洗う)からきています。殺菌消毒力があり、鎮静作用もあり、あらゆるところでラベンダーの香りが利用されています。すがすがしく優しいフローラルな、かつ、清潔でさわやかな香りが特徴です。ストレスがたまってイライラしたり落着かない時には、ラベンダーのすがすがしく穏やかな香りに包まれてゆっくりと過ごしてください。ラベンダーの香りは就寝前にもおすすめです。なんとなく寝つきが悪いという方は、一度試してみてください。


ローズアブソリュート

2,700円[税込]

 芳醇な甘さを持つバラの香りです。うっとりとするほどロマンティックでゴージャスな香りです。女性らしさとセクシュアリティの象徴とも言えるローズの甘く魅力的な香りは、女性として自信を失った時にぴったりの香りです。恋愛問題で悩んでいる時や、嫉妬や悲しみを感じる時、孤独を感じる時に優雅で幸せな香りで心を包んでくれます。


オピウム

1,800円[税込]

 ケシのオイルは、軽く匂うと華やかさが表面に出ますが、強く匂うと一般の花には無い鋭い香りが起ちます。この香りは、ちょうど人間の内面を見る様で、表面に囚われるとつい見過ごしてしまいそうですが、決して隠すことの出来ない力強さを物語っています。この無視する事の出来ない香りは、人の心を惹きつける効果があります。


アンスリウム

1,800円[税込]

 アンスリウムは、サトイモ科に属し、中央部の細長く突き出た部分が花です。熱帯性植物で、高温多湿を好むが直射日光は好みません。熱帯性の植物の特徴は、見た目も派手で強い香りを放ちます。この花オイルの香りは、爽やかで花のイメージとはかけ離れています。


さくら

1,800円[税込]

 ジャワ桜(和名サルスベリ)は、香りが桜に似ている事から一般的にジャワ桜として世界中に通用しています。香りは桜の花と同じく優しく、日本人にはリラックス作用が働きます。


チャルレス

 ラン科(蘭科、Orchidaceae)は、単子葉植物の科のひとつで、その多くが美しく、独特の形の花を咲かせます。世界に700属以上15000種、日本に75属230種があります。鑑賞価値の高いものが多く、栽培や品種改良が進められています。他方、採取のために絶滅に瀕している種も少なくありません。ラン科の種はラン(蘭)と総称されます。


バニラ

 バニラは、コロンブス以前の中央アメリカでタバコやカカオ飲料の香り付けに用いられていた香味料であり、スペインの征服者によってヨーロッパへと持ち帰られました。古代メキシコ以来、19世紀中頃にフランス人の栽培者が、彼らの知っていた花の人工受粉の方法の知識と、トトナコ族のバニラ・ビーンズの製法の知識を交換するまで、トトナコ族の人々が最良のバニラの生産者とされていました。


シャンタンブロッサム

 シャンタンブロッサムは、紫陽花と同じく花から直接香りを嗅ぐ事はできません。しかし、この植物には沢山の香気成分があり、アブソリュート抽出法でしか採取する事が出来ません。香りは甘く重く、重厚な香りは多くの香水の原料となるでしょう。複雑なこの香りは、ある人にはリラックス効果をある人にはリフレッシュ効果を与えるでしょう。このオイルはブランドした時、強い効力を発揮します。


パルマローザ

 パルマローザは、インディアンゼラニウムまたは、ロシャとも呼ばれ、ローズのオイルの代わりに利用されました。欧米や日本にも輸入され石鹸や香水、化粧品に利用されます。皮膚の老化やしわの防止に利用されたそうです。


ホワイトローズ

 香水の原料の代表格で、ジャスミンと共にその名を知られています。香りは甘く力強く、異性の心を惑わせると言われています。特にローズ・アブソリュートは、リラックスとリフレッシュの両方の効果があり、精神の安定に強い効果があります。ホワイトローズは、その中でも優しさをも表現し、貴方の心に自信を取りもどします。




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